トルコリラ ペプシコの増益にトルコ貢献

トルコリラにも影響してくるでしょうか?

米ペプシコの第1四半期は予想上回る16%増益、海外事業が堅調

4月26日8時23分配信 ロイター

 [ニューヨーク 25日 ロイター] 米飲料メーカー大手のペプシコが25日発表した第1・四半期決算は、経費減や低い税率に加え、海外での堅調な売り上げに支えられ、予想を上回る16%増益となった。
 第1・四半期の純利益は11億ドル(1株当たり0.65ドル)で、前年同期の9億4700万(同0.56ドル)から増加した。 
 ロイター・エスティメーツがまとめたアナリストの1株利益予想は0.61ドルだった。
 純売上高は9%増の73億5000万ドル。
 海外部門の売上高は19%増だった。
 同部門でのスナック販売数量は13%増。買収のほか、ロシア、ベネズエラ、南アフリカ、トルコでの堅調な売上高が寄与した。
 同部門の飲料の販売数量も7%増。
 北米部門では、クェーカー・フーズ部門が販売数量と売上高ともに5%増加したほか、スナックのフリトレイ部門も販売数量が3.5%増となった。
 同飲料事業も販売数量が1%増。非炭酸飲料やミネラルウォーターの販売が好調だった。
 通年の1株利益見通しは、少なくとも3.30ドルで確認した。ロイター・エスティメーツがまとめた予想平均は3.32ドル(特別項目除く)、売上高は378億8000万ドル。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000260-reu-bus_all

トルコリラ いすゞ自動車が・・・

トルコリラFXにいい話ですよ〜!

いすゞ、トルコの組立・販社の出資比率を引き上げ

4月25日8時31分配信 日刊工業新聞

 いすゞ自動車は24日、トルコにおける商用車の組立・販売会社のアナドールいすゞオート(AIOS)への出資比率を17%から20%に引き上げ、持ち分連結対象外会社にすると発表した。年内にタイから部品を輸出しピックアップトラック「D―MAX」のノックダウン生産を始める。また技術系役員の派遣を検討するほか、欧州への輸出も視野に入れる。

 AIOSの株主構成はアナドールグループ54%、いすゞ17%、伊藤忠商事13%など。いすゞはアナドールが保有するAIOS株約3%を約5億5000万円で買い付けることで基本合意した。

 AIOSの09年度販売目標は、小型トラックのNシリーズ(日本名エルフ)が06年度比14%の8000台、D―MAXが同33%増の4000台。同国の商用車市場は年間約30万台とされている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000009-nkn-ind

こういう話も手伝ってか、90円に近づいてきてますね〜。

でも、まだ仕込んでないので、指をくわえて??見てるだけ?????????i?????U?????j

ちょっと深めの円高きてくれないかなぁ〜exclamation

できれば、84円くらいの。???[???i?????????j

トルコリラ トルコ観光産業に本腰

トルコリラが強くなるかも?!

トルコ、観光産業振興に本腰 温泉・リゾートホテル整備

4月21日 フジサンケイ ビジネスアイ

 欧州連合(EU)加盟問題で揺れるトルコが観光産業強化に本腰を入れている。同国への海外観光客は2001年9月の米中枢同時テロを契機に激減したが、ここへ来て客足が以前の水準に戻った。同国政府はこれを追い風に温泉やリゾートホテルなどを整備し、国際的な観光地としての地位を盤石にする計画だ。

 AP通信によると、00年に51万5000人だったトルコへの米国人観光客は米中枢同時テロの影響で03年には22万2000人と半数以下に落ち込んだ。

 その後、テロの後遺症が薄らぐとともに米国人観光客数も増加に転じ、06年は53万2000人と、テロ以前の水準に回復。旅客船で初めてトルコを訪れる観光各も増えているという。

 こうしたなかで、トルコ政府は観光インフラの整備を急ぎ、観光ビジネス振興につなげる計画を進めている。現地英字紙トルコ・デイリー・ニュース(電子版)によると、トルコはホテルのベッド数を17年までに約10万床、23年には約50万床に引き上げる目標を打ち出した。

 同時に温泉観光地の開発を進める。同国には温泉資源が多く、欧州の高齢者層をターゲットに、アンカラやヤロワなどの地域を温泉観光地として開発する計画。ゴルフなど自然と触れあうスポーツを開発し、健康と温泉を前面に打ち出す戦略という。

 ≪海外向け広告費拡大≫

 海外向け広告費も、07年予算で1億2000万ドルを確保。世界各国で紹介ビデオの広告を展開している。

 トルコは、イスタンブールのスルタンアフメット・モスクや「聖ソフィア大聖堂」と呼ばれたアヤソフィア博物館など歴史的建造物や自然遺産が多い。

 これに加え、洗練されたレストランやボスポラス海峡が見渡せるクラブなども増加しており、娯楽都市としての人気も上昇。フランス、中国と並ぶ世界三大料理といわれるトルコ料理も観光資源のひとつといえる。

 AP通信によると、トルコ向けツアーを募集している海外の観光業界にも「トルコは今年、ブレークする」(関係者)と、先行きに明るい見通しが広がっているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000011-fsi-bus_all

また私も行きたくなってきました〜?h?????n?[?g